僕の原動力はエッチなモノを描きたいという欲である。それだと語弊があるからきちんと言うと他の漫画家に負けないくらいエッチなモノを描きたいという欲である。
それこそ今まで僕はプロの漫画家の描いたエッチな女の子に脳を何度も殺されてきたのだ。鳥山明先生や江川達也先生や遊人先生の描く女の子のエッチな姿に何度も脳を破壊されてきた。
というか特に鳥山明先生や江川達也先生は漫画のプロット自体なエッチなのじゃないのにたまに出るエッチな場面はいわば副産物だが破壊力抜群であった。それに僕は嫉妬した。サイレントジェラシーである。
んもうエロ漫画家じゃないのにこんな実用的ないエッチなの描きやがってーズルいズルいと身悶えしていた(原田宗典節。わかる人にはわかると思う)ブルマさんやランファンなどのエッチなキャラを生み出す才能に嫉妬した。
いつか自分でもめちゃくちゃエッチな女の子キャラを描いてやるとずっと思ってた。その嫉妬心から生まれたのがこのブログの看板になりつつあるバトルガールである。
バトルガールが初期ブルマさんやランファンみたいに見た人の脳を破壊するくらいエッチなキャラになってくれてたら僕も本望である。それは狙って描いてる。僕もエッチなキャラ生み出す才能あったのかなと。